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保険に関するおすすめ本

教育資金をひねりだす方法

学資保険や教育費に関する書籍のご紹介コーナーです。

今日ご紹介するのは、
「なんとかしたい!子どもの教育資金をひねりだす方法はこれだ!」
アミーカ (著), 宮崎 洋子 (著)
価格: ¥ 1,575 (税込)

内容:基礎レクチャー/教育資金はこんなにかかるんです!(ベビーエイジ編/幼稚園編/小学校編/中学生編/高校生編/大学生編)/教育資金をひねりだす!実践編(教育資金準備の基礎知識Q&A/力技!金融商品・株・投資信託編/コツコツ稼ぐ!増収編/知っておきたい!まさか!編)

まんがをふんだんに使って、教育資金は具体的にどのくらいかかるものか、その教育資金を捻出するにはどうしたらいいのか、保険や株、投資信託をどのように利用したらいいのかなどわかりやすく解説してあります。

詳しい情報は、Amazon検索Boxに本のタイトルをコピー&ペーストしてご覧下さい。

題名からするとなんだか裏技的な方法をイメージしますが、
そのような内容ではありません。

こどもに、どの時期に、どのくらいの教育費・学資が必要か知っておくことは、
学資保険を選ぶ際に、ひとつの大事なポイントです。
郵便局の学資保険は、他社の学資保険・こども保険と比べて、満期時期の設定について、やや自由度が見劣りしてしまうかもしれません。

保険に関するおすすめ本

教育資金と子ども保険の本

こどもの保険学資保険)に関するおすすめ本の紹介です。

「教育資金とこども保険の本―ほんとうに得するこども保険はどれ? 」

 出版社: 主婦の友社 (1996/09)
 ISBN-13: 978-4072190005

教育にはいくらかかるのか
どうやって貯めればいいのか
こどもの保険の仕組み、種類による違い…。

少し古い本ですが、十分参考になります。
10年一昔といいますが、
状況は、あまり変わっていないことに驚きました。

こども一人にかかる費用は増えてますが・・・・


Amazon検索窓に本のタイトルか、ISBNをコピー&ペーストすると
より詳しい情報がごらんいただけます。

保険に関するおすすめ本

掛けていい保険いけない保険

保険に関するおすすめ本の紹介です。

「新版 掛けていい保険いけない保険」

 相川 司 (著)   価格: ¥ 1,260 (税込)
 出版社: 新紀元社 (2006/4/27)
 ISBN-13: 978-4775304709

保険の基礎知識から各保険のメリット&デメリット、年代別の保険ベストメニューまで、徹底的に解説してあります。
著者は、保険会社に長くいたようで、われわれの知らない保険の実態が見えてくる一冊です。
学資保険に関する記載は多くありませんが、こどもの保険ということでは考えさせられました。

保険金未払い問題や郵政民営化などの最近の話題にも触れられていて、とても勉強になります。

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